オシゴト雑記

転職や面接、職場の人間関係など、思いつくまま書き記しています。

睡眠時間を十分にとったとしても、どうしようもなく眠くなることはあるけど

「今日も気絶しちゃったよ。意識なくなってさ」と笑う同僚。

 

気絶って?!と心配するが、どうやら日常茶飯事。他の同僚から聞くところによると寝ているだけらしい。それをどうしようもないこととするべく、気絶という言葉を使っていると。あまりにも「気絶する」ので健康上の問題でもあるのかと心配するが、至って健康とのこと。


その同僚。日中は、お菓子を食べているか、しゃべっているか、気絶しているかが多い。本格的に仕事を始めるのは終業時間になってから。帰りが遅くなるので、睡眠時間が短くなり日中眠くなるという悪循環。我に返ってくれ。

 

眠くなってしまったら、いちばんいいと思うのは、やっぱり寝ること。昼休み中に仮眠をとる。10分くらいでも結構スッキリする。

 

仮眠がとれないときは、私は目薬をさすこともある。PCを使って仕事をしているので目が疲れるというのもあるが、眠いときはパチパチッとやって済ますのではなく、しっかりと目を閉じる(その方が目にもいいらしい)。私はトイレでやるようにしていて、1分~3分くらい目を閉じている。ただ目を閉じているのとはスッキリ感が違う。


そういえば、書類を読んでるフリして寝てる人もいる。度胸があるならいいかもね。